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5/18 C言語授業内容
制御ブロック
複数の命令文がかける技術
if(式)1文;
if(式){
文1;
文2;}
else{文1;
文2;}

例 if(mark>=50){printf("不合格\n");}
else{printf("合格\n");}

while文(式){
0回以上、式が真のうちは繰り返す。
while(i<10){
i=i+1;
printf("%d\n",i);}
と while(i<10){
printf("%d\n",i);
i=i+1;}
じゃ表示される内容が違う。

ビット演算子
int a=3;
printf("%d\n",a<<2);
return 0;
3を2ビットずらして0を埋めて表示
0011→1100=12になる。

Cにおける真偽値
真--0以外
偽--0
if(0)と言うプログラムを書くと、プログラムの実行はしないが書いた内容を保存できる。
while(1)と言うプログラムを書くと無限ループ

配列:同じ型のデータの集まりで、番地(添字)でデータを指定
int a[10];
a[4]=15;
と後から1個つづ入れることもできるし
int a[10]={5,45,5}
のように、宣言と同時に入れることもできる。足りない分は0が入る
☆注意・・・宣言した数以上は入れない(エラーが出る)
また、
int d[]={1.2.3}などのようにもできる。

文字配列(Cには"文字列型"はない!)
char s[]="Toyama"; と書くとToyama\0と言う文字列ができる。
char t[]={'T','o','y','a','m','a'};と書くと文字配列ができる。
上の文はprintf("%s\n",s);と書けるが、下の文はできない。プログラムが暴走するので絶対にやらない。
文字列の最後には\0(ターミネター)をつける。

集計(summary)
a[0]+a[1]+a[2]+a[3]+a[4]…
と 書いても良いが長いので
#include
int main(){
int a[10],i,s=0;
a[0]=3;
 ~(中略)~
a[9]=27;
for(i=0;i<10;i++){s=s+a[i];}
printf("%d\n",s);
return 0;
}
と略す。

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